
白馬セミナーレポート!
- ありのままに課題分かち合って、あたたかい家族のように!
ハレルヤ!お祈りいただきました白馬セミナー、無事、神さまの恵みとあわれみの中で祝福されて終わりました。今年は480名参加と昨年(400名)より多くの皆さんが参加、特に、お父さん方の参加が多かったです。この3年は、不況に加え、祝日がスケジュールに入らず、二日も休日を取らなければならない日程で、カレンダー的にも、参加は簡単ではない状況だったと思います。でも、こんなにお父さん(または働いているお母さん)の姿が多く、それだけで感動しました。ティーンの参加人数も、年々増えてきて、今年は、途中で、LITの募集を途中で締め切ることとなりました。来年は、小論文等を実施するか、対象年齢を上げるとかしての選抜LITと、ティーン対象のプログラムを特設する等の計画が必要かな、、、とも感じています。それは今後の検討課題ですが、いずれにせよ、うれしい悲鳴です。

エリザベス・スミスさん「たくさんの人が正直に心開き、いろいろな課題を分かち合い、質問してくれて、とても印象深かった!パーフェクトな旅だった!」ピリポさん「たくさんの人が次々と来て、相談してくれた。多分、この10年で、一番、たくさんの人だと思う。とても、感謝でした」といったコメント、多く聞きました。みんなでありのままに分かち合い、体験者の智恵を求め、そして、神さまや聖書の導きに従っていこうとする、そんなあたたかい家族的な雰囲気の中での励ましとチャレンジセミナーでした。初めて行われた、無料&大幅ディスカウントブックマーケット、チア・HOPE(バスケット)、フットサル(セインツ)、チア・オリンピックらのブースも好評でしたし、慶応大学経済学部赤林教授、大垣教授、青山学院・川島教授らの初の経済実験も、成功のうちに進み、教授陣からも、慶応の学生さん方や、実験参加者からも、感謝の声をいただきました。聖書を題材にし、会場に飾られた123枚の「第二回チア絵画コンクール」の出展作品も、聖書からの感動を与え、「第4回読書感想文大会」の表彰式と共に、励ましを与えました。雪なしのグラスそり、「グランプリ大会」、「温泉でのディスカッション」も、盛り上がってました。今年、開かれた震災ボランティアのスライドレポートを見つつ、皆で、被災者の皆さんへの思いを共にし、そして、多くの皆さんが、神さまにあって、悔い改めつつ、さらに信じて、進んで行こうと、決断の時となりました。チアとしては、たくさん至らないところあったと思いますが、皆さんの寛容にも感謝。たくさんの皆さんのご参加、お祈りを心から感謝申し上げます。
チア・にっぽん
稲葉 寛夫









第2回 絵画コンクール 出展全作品123点 ネット展示ルーム
DVD聖書シリーズ(全12巻)オーダーできます!
DVD聖書シリーズも、12巻、全巻完成しました。
\4年越しのプロジェクトでした。皆さんの暖かいご声援、心から感謝申し上げます。ニューヨーク映画祭での受賞作となった「黙示録」も日本語で見れます。どうぞ、主のために用いてください。
我が家・我がスクールのベストショット大募集!
これまでにチア・コンベンション、チア・サマーキャンプに参加された皆さん、こぞって、
ご応募ください!参加賞もご用意しています。