3号
 仙台から始まった全てのコンベンション、スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした!!そして大変にお世話になりまして有難うございました。
 私達家族にとってチアにっぽんは、まさに「主が与えてくれた救いと恵み」でした。悩みがあり、チアを知り、皆様に祈っていただき、又影の働きがあってこそ、うつからの解決がなされたことは、暗く、一歩先が見えない様々な困難を通った事の結果として、かえって素晴らしい喜びへと変えられました。本当に感謝しています。また、友人が東京コンベンションに参加し、とても感銘し、まだ数回程しか教会に通った事のない彼女が「今度の礼拝の時に教会で洗礼を受ける事になった」との連絡を受け、驚きました!!聖霊が働いているのですネ。きっと今、多くの方々に素晴らしい主の御業がお1人お1人に働かれている事を信じ、最善の時に種が芽を出せるよう、祈らないとならないですネ。
 稲葉さん、スタッフの皆様、本当に有難うございました!!          宮城 Aさん

 白馬セミナー、広島コンベンションでは、お世話になりました。
 皆様のお働きによって、また、主の遣わされた様々な方々を通して、主人は天の父を信じ教会での交わりに加わり、私たち夫婦は回復へと導かれています。日ごと学び成長する子供たちにも、それらは、何より必要なことです。主は、私たち家族に良き計画を持っておられます。主の素晴らしさを味わい、主の良くしてくださったことをこれからも指折り数え感謝し歩み、主の望まれる正しい道へと導かれるようにと祈ります。また、これまで以上に、うちでの学びの時間を大切に守ってゆくことの必要を再確認いたしました。ありがとうございました。
               山口 多根加寿子
             
               
それでは、これからも、主にある力強いお働きのためにお祈りさせて頂きたいと思います。

感謝しつつ、 多根加寿子
 
 
 

 お元気ですか?お祈りありがとうございました。
 引っ越しも終わり、家の売却も無事終わり、学校との話し合いも、家庭訪問も終わりました。あれやこれやで遅くなってしまいましたが、やっと報告できます。ごめんなさい。新しい校区の小・中学校にHSの話し合いに行き、今度は小・中学校ともに、一定の理解を示して下さいました。担任の先生や、主任の先生とも家庭訪問でお話する機会が与えられ、特に、小学校の先生方からは「お母さん、自信持たれていいですよ」と言ってもらえて、涙が出るくらい嬉しかったです。それ以上に、小学校では校長先生とお話した時、はからずも『罪』(神を神として認めない事)と十字架の真の意味を話すように導かれ、福音を伝えることができました。校長先生は特定の宗教は持っていないが、人はもともと罪深いと思っていたとの事でした。もっとも、ヒューマニズムに解決を求めておられるようでしたので、今は、何かがすぐどうなると言うことではないと思いますが、福音には力があるので、主が御自分で始められたことですから、豊かに働いてくださることと信じます。主の栄光を褒め称えます。
学校との関係が良好な事はありがたいことです。でも、前の学校との経験がなければそのありがたさを十分に受け取れなかったと思います。同じように、学校に通った経験があって初めて見える事・受け取れることもあり、勿論、通わなければ通らずに済んだ辛さもありましたが、私どもにはこの道であったのだと思っています。その中で子どもたちが傷つかずに学校から出てくることができたのは、ただ主の御守り、恵みでした。感謝しています。多くの方が祈って下さったので、主が聞いて、道を開くだけでなく、御自分を顕して下さいました。感謝と共に報告させて頂きます。ありがとうございました。チア・スタッフの皆様のお働きの御守りと霊と心と体が守られ、必要が充たされますようお祈りしています。

主にありて

PS遅くなりましたが、年会費振り込みます。遅れてすみません。

 過ぐる5月31日、6月1日の両日、広島でチア・コンベンションをジーザスフェローシップ教会で受けさせて頂いた者の一人です。あの集いでは、大変熱いチャーチ&ホームスクーリングへの思いを分かって頂き、どんなに深く感動を与えて頂いたか、言葉で言い尽くせません。キリストの弟子づくり、今私たちクリスチャンの親達が神様から課せられている使命なのだと感じました。                 
                  広島 Tさん

 4月10日の開校式・入学式以来、多忙と恵みのあらしにみまわれています。毎朝のデボーション、聖書の学習の時に、「心を育てるために」「キリストの生涯に学ぶ」「起源…近代科学と私たち」などが大変役に立っています。
 先日、皆で「パッション」を見に行きました。中学生も教師もそれぞれが深い感動と感謝でいっぱいになりました。自分の罪の大きさ、罪のつぐないの大変さまた、常に神の栄光と人々への愛を持ち続けるキリストの人(神)格がよく表されていました。私たちは皆、自分の人生をキリスト伝道のために燃やし尽くそうと、決心を新たにしました。
 I.C.S.伊勢崎は5月1日をもって会社設立し、法人となりました。引き続き用いられるチャーチスクールになるよう祈って下さい。子どもたちと私たちスタッフの体力、霊的力、一致、愛のために祈って下さい。 
                                         I.C.S.伊勢崎 田村優子
 チア・にっぽんの副読本がどれもすばらしいです。今まで大人の視点のものばかりで、、、、これは、子供の視点で描かれていて、とても良いです。子供たちにとってもわかりやすく、共感をよび信仰のチャレンジになります。早く翻訳をしてください。
             宇都宮  渋沢 綾子

 お祈りありがとうございました。引っ越しも終わり、学校との話し合いも、家庭訪問も終わりました。新しい校区の小・中学校にHSの話し合いに行き、今度は小・中学校ともに、一定の理解を示して下さいました。担任の先生や、主任の先生とも家庭訪問でお話する機会が与えられ、特に、小学校の先生方からは「お母さん、自信持たれていいですよ」と言ってもらえて、涙が出るくらい嬉しかったです。それ以上に、小学校では校長先生とお話した時、はからずも『罪』(神を神として認めない事)と十字架の真の意味を話すように導かれ、福音を伝えることができました。主の栄光を褒め称えます。学校との関係が良好な事はありがたいことです。でも、前の学校との辛い経験がなければそのありがたさを十分に受け取れなかったと思います。同じように、学校に通った経験があって初めて見える事・受け取れることもあり、勿論、通わなければ通らずに済んだ辛さもありましたが、私どもにはこの道であったのだと思っています。その中で子どもたちが傷つかずに学校から出てくることができたのは、ただ主の御守り、恵みでした。感謝しています。多くの方が祈って下さったので、主が聞いて、道を開くだけでなく、御自分を顕して下さいました。感謝と共に報告させて頂きます。ありがとうございました。主にありて
                                         熊本  KSさん