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    HSLDA JAPAN

    (日本チャーチ&ホームスクーリンク法律擁護゙を進める会)サポートメンバー募集中!

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    日本全国と世界を結ぶ、HSLDA Japan の 使命

    今、チャーチ&ホームスクーリングの環境整備や理解が、着実に広がっています。その一環として、日本全国、そして、海外の法曹界、チャーチ&ホームスクーリングリーダーたちとのネットワークを持つ、法律擁護団体「HSLDA JAPAN」が、立ち上がることになりました。

    「父の心を子に向け、子の心を父に向けて」(マラキ 6:4)、家族、教会が聖書に立ち返り、大切な子供たちの魂の救いを勝ち取る「チャーチ&ホームスクーリング」。アメリカで、200万人を超えるムーブメントと成長した舞台裏には、HSLDA(ホームスクーリング法律擁護協会)の存在がありました。HSLDAは、全米のチャーチ&ホームスクーラーの力を結集し、全50州でのホームスクーリングの合憲、合法訴訟での勝訴を勝ち取り続けました。大統領、上下院、政府関係者とのきずなを育みながら、さらなる法的環境の整備を進めています。

    「アメリカで、全面的な勝訴の判例が、たくさんあること、これは、大きな力、日本での展開への大きな助け」(佐々木満男HSLDA Japan顧問弁護士)です。こうしたHSLDA(本部ワシントンDC)をはじめ、海外の大学、団体ほかと連携しながら、日本の弁護士、代議士、牧師、チャーチ&ホームスクーリングのリーダーたちほか、専門家たちによって日本のチャーチ&ホームスクーラーを支援し、環境整備を進める団体が、HSLDA Japanです。

    説明できる準備の必要

     「心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。」(第一ペテロ3:15)

    チャーチ&ホームスクーリングの実践にあたり、日本では、教育委員会等には、愛と忍耐と準備をもって、理解を得ながら進める方向が、励まされてきました。説明責任を果たしていこうという呼びかけです。最近は、理解も広まり、チャーチ&ホームスクーラーの多くが、教育委員会との関係において、暖かい理解と共鳴を得ています。しかし、誤解されるケースもゼロではなく、チャーチ&ホームスクーリング人口が急増している今、ますます「だれにでもいつでも弁明できる用意」(1ペテロ3:15)をする責任が、私たちにあると認識しています。

    • 協力 弁護士
    佐々木 満男 弁護士( HSLDA JAPAN 顧問弁護士 毛利・アンダーソン法律事務所)

    マイク ファリス 弁護士( HSLDA USA 創設者&理事長 2005年5月 チア・コンベンション 基調講演者) マイク・スミス 弁護士 (HSLDA USA プレジデント) 

    クリス・クリッカ弁護士 (HSLDA USA 上級弁護士) スコット サマービル 弁護士 (HSLDA USA、 チア・コンベンション2004基調講演)ダグ・フィリップス弁護士(ファミリー・ビジョン 代表)ほか

     HSLDA JAPANのめざす目的:現在のチェック&バランス機能、何かあった時の法的対応、国際社会とのネットワーキングの備え、積極的な環境形成への推進機能

    Merit 1  予防:未然に防ぐために

    チャーチ&ホームスクーラーが、行政、教育委員会等と、適正な説明責任を果たしていくための支援機能です。不当な圧力や基本的人権・親の権利等の侵害から守り、合憲&適法な対応を実施されるための、チェック&バランス、そして未然に防ぐための機能です。当面は、万が一の訴訟費用等の負担まではできない規模です。しかし、そうした事態を生じさせない目的でも、法律的に専門的に備えている団体の存在は大きいです。対応のための情報・判例等の研究、整備、発信を進め、その機能を充実させていくところを目指します。

    Merit 2  対応:国内・国際的なネットワークとバックアップシステム

    チャーチ&ホームスクーリングを正当に進めていく上で、万が一、なにか、不足の事態を生じたとき、効果的な対応ができるよう、準備を進めます。また、HSLDA(USA)に所属・連携する弁護士・上下院議員・アメリカの10万あまりのホームスクーラー家族、チャーチスクール、クリスチャン系の大学らとの連携によって、国際的な協力やバックアップシステムを形成していきます。 

    Merit 3 推進 : 法的な環境整備を促進する

    すでに、アメリカの最高裁等、欧米のホームスクーリング法・国連世界人権宣言ほか、世界各国に豊富な判例があります。こうした先進の判例もいかし、日本の弁護士、代議士、マスメディア、財界、牧師、チャーチ&ホームスクーリングのリーダーたちとの連携の中、チャーチ&ホームスクーリングをめぐる法的な環境整備を推進をめざします。

    HSLDAの運営について:初期段階は、サポーターによる自由献金からスタート

    初期段階は、経済的には、当面、サポーター・サポート団体による自由献金によりまかなっていければと願っています。その後、活動の充実のために、メンバーによるサポートシステムも導入していければと願っています。

    サポーター献金方法

    献金 一口 1000円から

    1  HSLDA事務局まで、下記のサポーター申し込み書をFAX、または郵送してください。

    2  最寄の郵便局より、お振込みください。

    ■ 振込先  郵便振替     00170−9−352223

           口座名      HSLDA JAPAN 事務局  

    ■ チア・にっぽん事務局
      〒189-0013 東京都東村山市栄町1−5−4−103
      TEL 042-318-1807 FAX 03-6862-8648

      • 法人格・会計監査:公正な会計の実施を念頭に、当会はホームスクーリング・ビジョン株式会社に所属、その会計監査を受けます。
      HSLDA JAPANサポーター申し込み用紙→→→FAX03−5155−9213
       
         

     
    申し込み内容
    HSLDAJAPANサポーターに申し込みます。

    口数(一口1000円)  ×  (   ) 口    毎月 ・ 適宜

    申し込み日

    2004/   

    フリガナ    
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